Collaboration

共同研究について

現在、臨床薬理学教室では下記の共同研究を行っています。

関連するテーマでの共同研究にご関心のある方は是非ご連絡ください。

 

お問い合わせはこちらまで。

投稿論文募集 (小見山智義)

この度、Special Issue "Deficiencies of behavioral or phenotypes characteristics based on environments, genetics, disease and another factors" を担当することになりました。

特集の範囲は、医療診断、進化、系統発生、分類学、生態学、行動科学、遺伝学、分子生物学、薬理学、人類学などの幅広い分野を対象にしています。

特集では、生物の持つ表現型の“違い”を多角的な視点から理解を深めることに焦点を当てています。そのために最先端の技術やアイディアを取り入れることで、これまでに明らかとされなかったことの手がかりをつかみたい。

 

たくさんの論文の投稿をお待ちしております。

 

☆詳細はこちらをご覧ください。

 

共同研究 (吉川正信) *2015915日現在

 1)  東海大学医学部麻酔科

   内在性オピオイドペプチドを利用した新規鎮痛法の開発

 2)   志匠会新横浜スパインクリニック麻酔科

   AMPA受容体拮抗薬による鎮痛効果に関する研究

 3) NIH/NIDCR Molecular Physiology and Therapeutics Branch

      Oral mucositis resulting from irradiation

 4) 富山大学医学部放射線基礎医学教室

   D体アミノ酸の抗酸化作用

 5) 放射線医学総合研究所 重粒子医科学チーム

   D体アミノ酸の放射線防護作用

 6) 東京薬科大学薬物送達学教室

    ナノバブルリポソームと超音波技術を用いた薬物送達

What's New

投稿論文(biology)を募集します。

詳しくはこちらをご覧ください。

※一次募集締切 

2020年 9月30日